ランの記録を、
ひとつのアプリに。
Runtileは、ヘルスケアのランを、距離の合計、色で埋まる1年分のタイル、自己ベスト、シューズの走行距離に変えます。Apple Watchも、いつものランニングアプリも、そのまま使えます。
- アカウント不要
- どのウォッチ、どのアプリでも
- データはiPhoneの中だけ


どんなランナーでも。
はじめて5 kmを走りきった人も、週に何回か気持ちよく走る人も、マラソンに向けて練習中の人も。Runtileは今のランニングを、かんたんな数字で見せてくれます。
1年まるごと、1日1枚のタイルに。
走った日は1枚のタイルになり、距離やペースで色が変わります。がんばった日も、軽く流した日も、ひと目で見分けがつきます。タイルにカーソルを合わせて、ペースと距離を切り替えてみてください。
今年の距離の色分けは無料です。ペースの色分けと過去の年はProでどうぞ。 詳しく見る ›
走った距離が、ひとつの数字に。
今週、今月、今年の走行距離を、前回の同じ時点と並べて表示します。ラン数、時間、平均ペース、連続記録もすぐ隣に。
目標を決めると、近づくほどリングが満ちていきます。数えるのはランだけ。買い物の行き帰りが合計を水増しすることはありません。

毎週をふり返る。
ハイライトは週、月、年それぞれの記録をまとめます。いちばん長いラン、いちばん速いラン、いちばん走った週、新記録、マイルストーン。
1,000 kmに届いたら、Runtileがすぐに気づきます。次のマイルストーンまであと何キロかを教えて、シェア用のカードも作ります。

自己ベストを更新しよう。
1 km、1マイル、5 km、10 km、ハーフ、フルのベストタイムを、すべてのランの中から探し出して、距離ごとにトップ10で表示します。いちばん長いランと、いちばん走った週も。
それぞれの記録が何日続いているか、次のレースでどれくらい狙えるかもわかります。

あのランを、もう一度。
ペースで色分けしたルート、1 kmまたは1マイルごとのラップ、心拍数、高低差、ウォッチが記録したランニングフォーム。
タイムラインを指でなぞれば、その瞬間の走りがわかります。Proの「似たラン」なら、同じ距離の最近のランと並べて、速くなっているかを確かめられます。
がむしゃらより、かしこく。
楽なランときついランの配分、心拍ゾーンごとの時間、そして体力が上向きかどうかを確かめられます。
走り込んだ週のあとは、休養をすすめるひと言が出ます。しばらく空いたあとは、無理のない再開をあと押しします。このメモは無料です。
ほとんどが楽なランで、きつい日は少しだけ。ケガをせずに力をつける配分です。

シューズの替えどきがわかる。
履いているシューズを登録すれば、Runtileがランを自動で割り当てます。1足ごとの走行距離がわかり、替えどきにはお知らせが届きます。
1足を開くと、そのランとペース、心拍数、1 kmあたりのコスト、引退の目安が見られます。2足を並べて比べたり、Stravaの書き出しから履歴を数タップで取り込んだりもできます。


ランを、きれいにシェア。
どのランも、自分の写真を背景にしたストーリーや、すっきりしたカード、投稿に貼れるステッカーにできます。
今月の記録も、1年分のタイルも、自己ベストもシェアできます。

ホーム画面に、あなたのラン。
今月、今週、最後のラン、負荷と回復、連続記録、ロック画面のウィジェットは無料です。最後のランのシューズをタップすれば、アプリを開かずに割り当てられます。
Proならヒートマップ、シューズ、記録のウィジェットも追加できます。 すべてのウィジェットを見る ›
This Month·Medium
This Week·Medium
Last Run·Medium
Heatmap·MediumPro
Shoe·MediumPro
Records·MediumPro
This Month·Small
This Week·Small
Last Run·Small
Load and Recovery·Small
Streak·Small
Shoe·SmallPro
Records·SmallPro
記録は、いつものやり方で。
Runtileはランを記録しません。Apple Watch、Strava、Nike Run Club、Garmin Connect、COROS、Polarなど、ヘルスケアに保存されたランをすべて読み取ります。同じランを2つのアプリが保存していても、Runtileがひとつにまとめます。
数えるのはランだけ。
ヘルスケアはウォーキングとランニングをひとつの距離にまとめます。だから買い物に歩くたびに、走った距離まで大きく見えてしまいます。Runtileが数えるのはランだけです。
アプリの連携方法 ›- 通勤の徒歩+3 km
- 朝のラン+10 km
- 犬の散歩+4 km
- 夜のラン+8 km
- 通勤の徒歩除外
- 朝のラン+10 km
- 犬の散歩除外
- 夜のラン+8 km
- アカウント不要開けばすぐ使えます。登録なし、広告なし、トラッキングなし。
- iPhoneの中で計算数字はすべてiPhoneの中で計算します。Runtileのサーバーも解析ツールもありません。
- 読み取りだけRuntileはヘルスケアのランを読み取るだけです。ヘルスケアのデータを書き換えることはありません。
- 地名の表示地名を出すために、ランの開始地点と終了地点だけをAppleのマップに送ります。
走る分は無料。すべてを知るならPro。
合計、目標、連続記録、ハイライト、自己ベスト、シューズ1足、シェア、6つのウィジェットは期限なしで無料です。Proでは過去のすべての年、ペースの色分け、すべての分析とレースタイム予測、シューズ無制限、Proウィジェットが使えます。
- すべてのPro機能を1週間無料で試せます
- トライアル終了前に解約すれば、料金はかかりません
- 月あたり約¥183
- すべてのPro機能と、これからのアップデート
- ファミリー共有に対応
- サブスクからも設定で切り替えられます
- レース前の期間だけProを使う
- 縛りはありません
- あとから年額や買い切りに変更できます
ランナーからよくある質問
走りはじめたばかりです。Runtileは向いていますか?
はい。月の目標を小さく決めて、連続記録がのびるのを眺め、はじめての5 kmから節目を確かめられます。数字はシンプルでやさしく、トレーニング用語は出てきません。
手持ちのウォッチで使えますか?
ウォッチやアプリがヘルスケアにランを保存していれば使えます。Apple Watchは何もしなくても保存します。Strava、Garmin Connect、Nike Run Club、COROS、Polar、Suuntoには、ワークアウトをヘルスケアに保存する設定があります。Runtileはそこから読み取ります。
Runtileはランを記録しますか?
いいえ。記録は今使っているもので続けてください。Runtileは走り終えたランをヘルスケアから読み取り、その中身を見せます。
ヘルスケアだけでは足りませんか?
ヘルスケアはウォーキングとランニングをひとつの距離にまとめるので、歩くほどランの合計が増えてしまいます。Runtileはランだけを読み取り、ヘルスケアにないものを足します。目標、連続記録、ハイライト、自己ベスト、1年分のタイル、シューズの走行距離です。
データはどこかに送られますか?
いいえ。アカウントもサーバーもありません。計算はすべてiPhoneの中で終わります。外に出るのは、地名を表示するためにAppleのマップへ送るランの開始地点と終了地点だけです。Runtileがヘルスケアのデータを書き換えることもありません。
無料の範囲と、Proの価格は?
合計、目標、連続記録、ハイライト、自己ベスト、今年のタイル、シューズ1足、シェア、6つのウィジェットは期限なしで無料です。Proなら過去の年、ペースの色分け、すべての分析とレースタイム予測、シューズ無制限などが加わります。価格は月額¥500、7日間無料が付く年額¥2,200、買い切り¥4,500です。
AndroidやiPad版はありますか?
ありません。RuntileはiPhoneのAppleヘルスケアの上に作られています。iOS 17以降が必要です。
この1年のランから始めましょう。
Runtileはヘルスケアにあるランをそのまま読み取ります。数秒で履歴が並び、アカウントは要りません。